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キャンプ2018

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 ザ・キャンパス というネット上の農学校が昨年11月に開講され 講師末席に加えていただきました
来年は 十勝開催で 三千人を目標とした 食の根源を考えるような キャンプを企画したい ということで 検討会を兼ねたキャンプが 企画されました
 各方面の達人が集まり ディスカッションを楽しみ つかぬ間のキャンプも同時に 楽しくすごしました
 達人は 調理 キャンプ 野外サウナ ビーガン料理 など 総勢12名 すごいメンバーが集まったものだと 驚きの一面も
 大樹町にオープン予定の メムアースホテル 場内 見学 キャンプ予定地視察 実際のキャンプ サウナなどを体験しつつ お酒をしこたま呑んで 遅くまで語らい 過ごしてきました
 結果 各界頂点に近い人達が目指す 資質の高さで 食なのか キャンプや 野外なのか インフラは 設営は など 多岐にわたり企画の的が絞れず 難易度が高いことが示され ようやく課題が認識できたという感じでしょうか 興味深い話がたくさん出てきました
 私は イメージとして 自然の中に身をおいて 風 空 空気 雨 土 星 月 太陽 星座 草 作物 を感じることで 食の存在を 自然の中に感じる体験 という おぼろげな キャンプはどうだろうか というところでしょうか 自然栽培で作られた 畑から 作物を取り出し 調理していただく などなど うーん 難しい企画ですね



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麦わら帽子2018年8月29日

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オープニング

フードサバイバルキャンプ検討会
パーティー料理
種苗法
ホコテン
焼き畑

エンディング

オンデマンドはこちら


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2018 芋掘り

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昨年販売用に 撮影した画像だと思いますが

今年もじゃがいも収穫の時期となりました
あれこれ 20年 メイクイーンを作り続けています 有機では 病気に弱いという理由で メイクイーンは敬遠されてますけど じゃがいもと言えば 男爵 メイクイーンの二大品種 これ以外作ったことがないので 比較ができませんが お気に入りの品種でもあります
 じゃがいもの 木 が 終わり 枯れると 段々と皮が固くなり 機械ボリができるようになるのですが 木が終わると同時に 今まで 待っていてくれた草が 成長を始めますが 冬まで時間が短いので 焦って 急激な成長を始めます 二週間で 機械が入らない状態まで 繁茂します
 地上部を チョッパーで粉砕して 畝間に カルチの刃を深く入れて 少し土をかきあげてから デガーという 簡単な機械で掘り上げます 始めた当初は 機械がつまり 3m 進めば 停止 詰まった草を取り除いて リセット それを繰り返し 10aほど 掘るのに相当な時間がかかっていました 今では ストレスなしに 一気に掘り取れるようになりましたけど・・
 通常ハーベスタだと 一日に 80aぐらいでしょうか とすると 一時間ぐらいの仕事ですね うちは数日かかってますけど・・・  取れた芋は 大事に 保管して 生食としてお出しする分 来年の種にする分 ポテトサラダなどの 加工に使用する分と 腐敗以外は すべて生かします
 今年の 収穫量 まずまず 反収2~3トン と言ったところでしょうか 来年につながる 収穫となる見込みですが 終えてみないことには わかりませんね 栽培方法で 草木灰 菌液など もう少し 工夫して 体系完成としたいですが 完成したら その先は どうなるのだろうか 見えてませんけど
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草木灰と 菌液

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草木灰は 焼畑農業を考えると仕組みが なるほど と言われるのですが 草木は くさきね そこに足りないものを補うために 生育するのが 自然の仕組み それらを一気に灰にして還元すると 百年とか長い間かかるものが 一気に還元されて 畑となる ということなので
畑に草木灰を散布しましょう ということになるのですが
 それに加えて 光合成菌液散布 相乗効果で 畑の微生物が活性化した様子
8月1日播種の葉物ですが 18日にして 本葉4枚 途中 干ばつ 高温 長雨 低温 だったが 順調です このまま最後まで 勢いあれば 何処まで肥大するか 見ものです
 画像は 良さげなものを撮影してます 遅いものは 本葉二枚が見えかけ 人参は ふたば とかですが 今後に期待です
 自然栽培を実践されいる貴方 ご参考になれば嬉しいです
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麦わら帽子2018年8月19日v再放送

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番組放送は 19日 です  15日は 夏休み特別編成でお休みとなり 再放送分を収録対応で やらせていただきました

アクシデントが発生 収録室の第二を使ったのですが 機材の接続が変わっていて 完璧な仕上がりだったのですが 録音データーが 消失

え サー でしたが 気を取り直し もう一度 気分を作り上げて すぐに 二回目 テイク2 一時間ですから 結構大変でしたが やり終えました

そんな目線で聞いてもらえると 浮かばれます

オープニング
夏休みの冒険は
ミミズ
ルーズベルトに与える書
核兵器の抑止力とは
GHQコード
エンディング

オンデマンドはこちら
フライングですけど 再放送ということなので 本放送は終了してますというみなし ご内密に




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終戦記念日だけど

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数年前に 友人に 貴方は間違っていると 指摘してもらい
自分が 反日教育を受けてきたことに 気が付きました
以来 愛国者でなかったこと その罪を 償うかのように 毎年 靖国参拝 皇居詣 戦艦三笠参詣 など 現在の我が国を 守り続けてくれた英霊に ご感謝申し上げるとともに これからなすべきことを再確認し 過ごそうと誓うのでありました

 開国前より 白人が 支配しようと我が国に入り込み 仕掛けを実施しては 徐々に 侵食しはじめ
開国後 転落の一歩をただってきました 

 この辺のくだりは 硫黄島で玉砕された 市丸利之助・海軍少将が書かれた 手紙がその本質をついていると とても参考になりました

大東亜戦争末期の硫黄島にて 市丸利之助少将からルーズベルトに宛てた手紙です。 私は靖国神社には毎年お参りに行っています 展示の最後には      この手紙が置かれています 行かれたら ご覧頂きたいと思いますが・・・
 海外ではメディアで扱われていますが 我が国では GHQコードなどの関係で 扱われなかったようです
 以下

原文
日本海軍、市丸海軍少将、書ヲ「フランクリン ルーズベルト」君ニ致ス。

我今、我ガ戦ヒヲ終ルニ当リ、一言貴下ニ告グル所アラントス。

日本ガ「ペルリー」提督ノ下田入港ヲ機トシ、広ク世界ト国交ヲ結ブニ至リシヨリ約百年、此ノ間、日本ハ国歩難ヲ極メ、自ラ慾セザルニ拘ラズ、日清、日露、第一次欧州大戦、満州事変、支那事変ヲ経テ、不幸貴国ト干戈ヲ交フルニ至レリ。

之ヲ以テ日本ヲ目スルニ、或ハ好戦国民ヲ以テシ、或ハ黄禍ヲ以テ讒誣シ、或ハ以テ軍閥ノ専断トナス。思ハザルノ甚キモノト言ハザルベカラズ。

貴下ハ真珠湾ノ不意打ヲ以テ、対日戦争唯一宣伝資料トナスト雖モ、日本ヲシテ其ノ自滅ヨリ免ルルタメ、此ノ挙ニ出ヅル外ナキ窮境ニ迄追ヒ詰メタル諸種ノ情勢ハ、貴下ノ最モヨク熟知シアル所ト思考ス。

畏クモ日本天皇ハ、皇祖皇宗建国ノ大詔ニ明ナル如ク、養正(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)ヲ三綱トスル、八紘一宇ノ文字ニヨリ表現セラルル皇謨ニ基キ、地球上ノアラユル人類ハ其ノ分ニ従ヒ、其ノ郷土ニ於テ、ソノ生ヲ享有セシメ、以テ恒久的世界平和ノ確立ヲ唯一念願トセラルルニ外ナラズ。

之、曾テハ「四方の海 皆はらからと思ふ世に など波風の立ちさわぐらむ」ナル明治天皇ノ御製(日露戦争中御製)ハ、貴下ノ叔父「テオドル・ルーズベルト」閣下ノ感嘆ヲ惹キタル所ニシテ、貴下モ亦、熟知ノ事実ナルベシ。

我等日本人ハ各階級アリ。各種ノ職業ニ従事スト雖モ、畢竟其ノ職業ヲ通ジ、コノ皇謨、即チ天業ヲ翼賛セントスルニ外ナラズ。

我等軍人亦、干戈ヲ以テ、天業恢弘ヲ奉承スルニ外ナラズ。

我等今、物量ヲ恃メル貴下空軍ノ爆撃及艦砲射撃ノ下、外形的ニハ退嬰ノ己ムナキニ至レルモ、精神的ニハ弥豊富ニシテ、心地益明朗ヲ覚エ、歓喜ヲ禁ズル能ハザルモノアリ。

之、天業翼賛ノ信念ニ燃ユル日本臣民ノ共通ノ心理ナルモ、貴下及「チャーチル」君等ノ理解ニ苦ム所ナラン。 今茲ニ、卿等ノ精神的貧弱ヲ憐ミ、以下一言以テ少ク誨ユル所アラントス。

卿等ノナス所ヲ以テ見レバ、白人殊ニ「アングロ・サクソン」ヲ以テ世界ノ利益ヲ壟断セントシ、有色人種ヲ以テ、其ノ野望ノ前ニ奴隷化セントスルニ外ナラズ。

之ガ為、奸策ヲ以テ有色人種ヲ瞞着シ、所謂悪意ノ善政ヲ以テ、彼等ヲ喪心無力化セシメントス。

近世ニ至リ、日本ガ卿等ノ野望ニ抗シ、有色人種、殊ニ東洋民族ヲシテ、卿等ノ束縛ヨリ解放セント試ミルヤ、卿等ハ毫モ日本ノ真意ヲ理解セント努ムルコトナク、只管卿等ノ為ノ有害ナル存在トナシ、曾テノ友邦ヲ目スルニ仇敵野蛮人ヲ以テシ、公々然トシテ日本人種ノ絶滅ヲ呼号スルニ至ル。之、豈神意ニ叶フモノナランヤ。

大東亜戦争ニ依リ、所謂大東亜共栄圏ノ成ルヤ、所在各民族ハ、我ガ善政ヲ謳歌シ、卿等ガ今之ヲ破壊スルコトナクンバ、全世界ニ亘ル恒久的平和ノ招来、決シテ遠キニ非ズ。

卿等ハ既ニ充分ナル繁栄ニモ満足スルコトナク、数百年来ノ卿等ノ搾取ヨリ免レントスル是等憐ムベキ人類ノ希望ノ芽ヲ何ガ故ニ嫩葉ニ於テ摘ミ取ラントスルヤ。

只東洋ノ物ヲ東洋ニ帰スニ過ギザルニ非ズヤ。

卿等何スレゾ斯クノ如ク貪慾ニシテ且ツ狭量ナル。

大東亜共栄圏ノ存在ハ、毫モ卿等ノ存在ヲ脅威セズ。却ッテ、世界平和ノ一翼トシテ、世界人類ノ安寧幸福ヲ保障スルモノニシテ、日本天皇ノ真意全ク此ノ外ニ出ヅルナキヲ理解スルノ雅量アランコトヲ希望シテ止マザルモノナリ。

飜ッテ欧州ノ事情ヲ観察スルモ、又相互無理解ニ基ク人類闘争ノ如何ニ悲惨ナルカヲ痛嘆セザルヲ得ズ。

今「ヒットラー」総統ノ行動ノ是非ヲ云為スルヲ慎ムモ、彼ノ第二次欧州大戦開戦ノ原因ガ第一次大戦終結ニ際シ、ソノ開戦ノ責任ノ一切ヲ敗戦国独逸ニ帰シ、ソノ正当ナル存在ヲ極度ニ圧迫セントシタル卿等先輩ノ処置ニ対スル反撥ニ外ナラザリシヲ観過セザルヲ要ス。

卿等ノ善戦ニヨリ、克ク「ヒットラー」総統ヲ仆スヲ得ルトスルモ、如何ニシテ「スターリン」ヲ首領トスル「ソビエットロシヤ」ト協調セントスルヤ。

凡ソ世界ヲ以テ強者ノ独専トナサントセバ、永久ニ闘争ヲ繰リ返シ、遂ニ世界人類ニ安寧幸福ノ日ナカラン。

卿等今、世界制覇ノ野望一応将ニ成ラントス。卿等ノ得意思フベシ。然レドモ、君ガ先輩「ウイルソン」大統領ハ、其ノ得意ノ絶頂ニ於テ失脚セリ。

願クバ本職言外ノ意ヲ汲ンデ其ノ轍ヲ踏ム勿レ。

市丸海軍少将

現代語訳
日本海軍市丸海軍少将が 「フランクリン ・ルーズベルト」 君に書を宛てる。

私は今、我が戦いを終えるに当たり一言貴方に告げることがある。

日本国が 「ペルリー(ペリー)」提督の下田入港を機とし、広く世界と国交を結ぶようになった時より約百年の間、国の歩みは困難を極め、自ら欲しないにも関わらず日清戦争、日露戦争、第一次欧州大戦、満州事変、支那事変を経て、不幸にも貴国と交戦することになった。 そして貴方は我々を、あるいは好戦的国民であるとし、あるいは黄禍論を用い貶め、あるいは軍閥の独断専行であるとする。

思いよらぬもの甚だしいと言わざるを得ない。 貴方は真珠湾攻撃の不意打ちを理由に対日戦争(大東亜戦争) 唯一の宣伝資料とするが、そもそもにおいて日本国が自滅を免れるためこの行動に出る他ないという程の窮地にまで追い詰めたような諸種の情勢というのは、貴方の最も熟知するものであると思う。

畏れ多くも日本天皇は皇祖皇宗建国の大詔に明らかなように、養成(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)を三鋼(秩序)とする八紘一宇(天下を一つの屋根の下に)の文字によって表される皇謨に基づき、地球上のあらゆる人間はその分に従い、その郷土においてその生を生まれながらに持たせ、それによって恒久的平和の確立を唯一の念願になさったのに他ならない。

これは 「 四方の海皆はらからと思ふ世になど波風の立ちさわぐらむ 」 (意訳:人は皆家族であるのに、なにゆえ争わねばならないのか) という明治天皇の御製(天皇の詩)は貴方の叔父セオドア・ルーズベルト閣下が感嘆したものであるが故に、貴方もよく熟知しているのは事実であろう。

私たち日本人はそれぞれ階級を持ち、また各種の職業に従事するけれども、結局はその職を通じ皇謨、つまりは天業(天皇の事業)を翼賛(補佐)しようとするのに他ならない。

我ら軍人は交戦を以て天業を広めることを承るに他ならない。

我らは今、物量に頼った貴方の空軍の爆撃、艦隊の射撃の下、外形的に後ろへ退くもやむなきに至っているが、精神的にはついに豊かになり、心地ますます明朗になり、歓喜を抑えることができなくもある。

この天業翼賛の信念が燃えるのは、日本国民共通の心理であるが、貴方やチャーチル君は理解に苦しむところであろう。

今、ここに貴方達の精神的貧弱さを憐れみ、以下の一言を以て少しでも悔いることがあれば良いと思う。

貴方達のなすことを見れば、白人、とくにアングロサクソン(アメリカとイギリスの主な民族)が世界の利益を独占しようとして、有色人種をその野望実現のための奴隷として扱おうということに他ならない。

この為に邪な政策をとり有色人種を欺き、所謂悪意の善政を行うことで彼らを喪心無力化しようとしている。

近世に至り日本国が貴方達の野望に抗し有色人種、特に東洋民族を貴方達の束縛より解放しようと試みたところ、貴方達は少しも日本の真意を理解しようと努めることなくただ貴方達に有害な存在となし、かつて友邦とみなしていたにも関わらず仇敵野蛮人であるとし、公然として日本人種の絶滅を叫ぶに至った。 これは決して神意にかなうものではないだろう。

大東亜戦争によって所謂(いわゆる)大東亜共栄圏が成立し、所在する各民族はわれらの善政を謳歌しているから、貴方達がこれを破壊することが無ければ、全世界にわたる恒久的平和の招来は決して遠くは無いだろう。 貴方達はすでに成した。 十分な繁栄にも満足することはなく数百年来にわたるあなた方の搾取から免れようとするこれらの憐れむべき人類の希望の芽をどうして若葉のうちに摘み取ろうとするのか。

ただ東洋のものを東洋に返すに過ぎないではないか。

あなた方はどうしてこのように貪欲で狭量なのか。

 大東亜共栄圏の存在は少しも貴方達の存在を脅威するものではない。 むしろ世界平和の一翼として世界人類の安寧幸福を保障するものであって、日本天皇の真意はまったくこれに他ならない。 このことを理解する雅量(器)があることを希望してやまないものである。

翻って欧州の事情を観察すると、また相互無理解に基づく人類闘争がいかに悲惨であるかを痛感し嘆かざるをえない。 今ヒトラー総統の行動の是非を云々するのは慎むが、彼の第二次欧州大戦開戦の原因が第一次欧州大戦の終結の際、その開戦責任の一切を敗戦国ドイツに押し付け、その正当な存在を極度に圧迫しようとした貴方達の処置に対する反発に他ならないということは看過できない。

貴方達の善戦によって力を尽くしてヒトラー総統を倒すことができたとして、どうやってスターリン率いるソヴィエトと協調するのか。 世界を強者が独専しようとすれば永久に闘争を繰り返し、ついに世界人類に安寧幸福の日はないだろう。

あなた方は今世界制覇の野望が一応、まさに実現しようとしている。あなた方は得意げに思っているに違いない。 しかし貴方達の先輩ウィルソン大統領はその得意の絶頂において失脚した。

願わくば私の言外の意を汲んでその轍を踏まないで欲しい。

市丸海軍少将 

英文
A Note to Roosevelt

Rear Admiral R. Ichimaru of the Japanese Navy sends this note to Roosevelt.

I have one word to give you upon the termination of this battle.

Approximately a century has elapsed since Nippon, after Commodore Perry’s entry to Shimoda, became widely affiliated with the countries of the world. During this period of intercourse Nippon has met with many national crises as well as the undesired Sino-Japanese War, Russo-Japanese War, the World War, the Manchurian Incident, and the China Incident. Nippon is now, unfortunately, in a state of open conflict with your country.

Judging Nippon from just this side of the screen you may slander our nation as a yellow peril, or a blood thirsty nation or maybe a protoplasm of military clique.

Though you may use the surprise attack on Pearl Harbour as your primary material for propaganda, I believe you, of all persons, know best that you left Nippon no other method in order to save herself from self-destruction.

His Imperial Highness, as clearly shown in the “Rescript of the Founder of the Empire” “Yosei” (Justice), “Choki” (Sagacity) and “Sekkei” (Benevolence), contained in the above three fold doctrine, rules in the realization of “Hakko-ichiu” (the universe under His Sacred Rule) in His Gracious mind. The realization of which means the habitation of their respective fatherlands under their own customs and traditions, thus insuring the everlasting peace of the world.

Emperor Meiji’s “The four seas of the world that are united in brotherhood will know no high waves nor wind” (composed during the Russo-Japanese War) won the appraisal of your uncle, Theodore Roosevelt as you yourself know.

We, the Nippon-jin, though may follow all lines of trade, it is through our each walk of life that we support the Imperial doctrine.

We, the soldiers of the Imperial Fighting Force take up arms to further the above stated “doctrine”.

Though we, at the time, are externally taken by your air raids and shelling backed by your material superiority, spiritually we are burning with delight and enjoying the peace of mind.

This peacefulness of mind, the common universal stigma of the Nippon-jin, burning with fervour in the upholding of the Imperial Doctrine may be impossible for you and Churchill to understand.

I hereupon pitying your spiritual feebleness pen a word or two.

Judging from your actions, white races especially you Anglo-Saxons at the sacrifice of the coloured races are monopolizing the fruits of the world.

In order to attain this end, countless machinations were used to cajole the yellow races, and to finally deprive them of any strength.

Nippon in retaliation to your imperialism tried to free the oriental nations from your punitive bonds, only to be faced by your dogged opposition. You now consider your once friendly Nippon a harmful existence to your luscious plan, a bunch of barbarians that must be exterminated.

The completion of this Greater East Asia War will bring about the birth of the East Asia Co-Prosperity Area, this in turn will in the near future result in the everlasting peace of the world, if, of course, is not hampered upon by your unending imperialism.

Why is it that you, an already flourishing nation, nip in bud the movement for the freedom of the suppressed nations of the East.

It is no other than to return to the East that which belongs to the East.

It is beyond our contemplation when we try to understand your stinted narrowness.

The existence of the East Asia Co-Prosperity sphere does not in anyway encroach upon your safety as a nation, on the contrary, will sit as a pillar of world peace ensuring the happiness of the world. His Imperial Majesty’s true aim is no other than the attainment of this everlasting peace.

Studying the condition of the never ending racial struggle resulting from mutual misunderstanding of the European countries, it is not difficult to feel the need of the everlasting universal peace.

Present Hitler’s crusade of “His Fatherland” is brought about by no other than the stupidity of holding only Germany, the loser of the World War, solely responsible for the 1914-1918 calamity and the deprivation of Germany’s re-establishment.

It is beyond my imagination of how you can slander Hitler’s program and at the same time cooperate with Stalin’s “Soviet Russia” which has as its principle aim the “socialization” of the World at large.

If only the brute force decides the ruler of the world, fighting will everlastingly be repeated, and never will the world know peace nor happiness.

Upon the attainment of your barbaric world monopoly never forget to retain in your mind the failure of your predecessor President Wilson at his heights.

-Rear Admiral Ichimaru
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豆の作柄2018

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今年は 天候がすぐれず 成りがいまいちではと懸念されています
近隣でも 葉が黄色くなってしまったりと 大変な様子です
光合成細菌液の原液を散布したこともあり うちは例年通り  まずまず 花目の数は少なめですが このまま 実ってくれれば いいなあと 祈っています

 祝黒に 黒千石 あと二週間もすれば さやがつきはじめ 大体の予想も出るのでしょうけど 
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麦わら帽子2018年8月1日

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こんな感じでやりました

オープニング ヒロシマ
ホコテン 
夏祭り
加工品
弾丸ツアー
ヤマカワプログラム


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